Massive Curiosity

日常で疑問に思ったことを言語化してアウトプットしていくブログ。旅、webサービス、デザイン、アイデアなど。

考える

【保存版】大学生のぼくがiPhoneで毎日実践している情報収集術

iPhoneでの情報収集術5選をご紹介!

辛くなった時に背中を押してくれるMr.Children 櫻井和寿のことばたち

生きていると、悩むこと、辛いこと、やりたくないと思うこと、色々ありますよね。 考えてもわからない、誰にも相談できない。そんな時、どうすればいいのでしょうか? ぼくがオススメするのは、Mr.Childrenの曲を聴くことです。ボーカルの櫻井さんが織りなす…

「コミット」「キャリア」「ライフスタイル」って何なの? 意識高い言葉たちの定義付けをしてみた。

言葉って、よくわからないまま使えちゃいますよね。

Never Wanna Be Replaced.

2015年もそろそろ明けようとしています。 ぼくは21歳なので、あと60年生きられたとしても、2075年くらいまででしょうか。ドラえもんの2112年までは届かないまでも、世界は大きく変わっているはずです。 そんな中、「リプレイスされない」ということを考える…

なぜシャイな日本人がハロウィンを受け入れるの?キーワードは「視線」と「共感」

[ photo すしぱく ] これはびっくりでした。 www.j-cast.com パーティもチョコも苦手なぼくはどちらとも縁がありませんが、そこまで人が熱狂するには何か理由があるはず。 日本人はよく「シャイな国民性」と言われますが、シャイとは真反対のようなハロウ…

”ワクワク”が一歩を創りだし、その一歩が道となる。

「将来ためになるから本を読みなさい。」 散々親から言われてきましたが、ずっとピンと来ないまま21歳になってしまいました。 けれど、さいきんになってようやくその本質がわかって気がします。知識をつけるためでもあり、表現する際のボキャブラリーを増や…

きっかけとか原体験って、結局後付けなわけで。

さいきん、糸井さんにハマっています。 今はこれ。 ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫) 作者: 糸井重里,重松清 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2004/10/15 メディア: 文庫 購入: 5人 クリック: 244回 この商品を含むブログ (131件) を見る これを読んで…

読者の習慣を作るメディアになるために。

あなたには、毎日訪れているウェブメディアはありますか? ぼくは2つあるのですが、よく考えたら毎日訪れる習慣が作られているってすごいことだなと思うようになりました。 そんなことを書いてみます。

自分の感じたものこそが本質。"Texture"という言葉が持つ意味が、妙に腹落ちした話。

行った気になれるメディアが多いこの現代。なんでもググれる時代だからこそ、自分の目で見る価値とは? Textureという言葉から読み解きます!

“TGIF”なんて言う大人にだけはなりたくない!納得感を持つ人が増えるためにぼくができること。

周りが就活ムードに染まっていくのをひしひしと感じ、「働く」ということを否が応でも意識し始める今日このごろ。 そんな中、ふと「 ”TGIF”とか『華金』という言葉がある社会って楽しくないだろうなあ」と思うようになりました。

地域の魅力を発信していく極意とは?キーワードは「ストーリー」

先日、こんなイベントに参加しました。 <a href="http://localfuture.peatix.com/" data-mce-href="http://localfuture.peatix.com/">クリエイティブコンテンツがつくる、地域の未来</a>localfuture.peatix.com…

のみのりろん Part.2

<a href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/08/20/210634" data-mce-href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/08/20/210634">のみのりろん Part.1 - Massive Curiosity −旅と人から学ぶブログ</a>massivecuriosity.hateblo.jp 前回のまとめ:20cm垂直跳びできるのみを10cmの紙コップに閉じこめたら、10cmしか飛べなくなる。これは人間も同じ。やりたいコトがあるのに、多くの人は紙コ…

のみのりろん Part.1

本当にやりとげたいこと、ありますか? 今回は「のみのりろん」と題して、青臭いことを2回に渡って書いていきます。

無意識に大切にしてた、7つの行動指針

21歳へのカウントダウンがはじまりました、磯部です。 最近evernoteやiPhoneのメモを全部見返して、本当に重要だと思うものだけを紙に落とし、それ以外を全て消去するという暴挙に出ました。しかし、evernoteに入れておいてもほとんど見返すことはないので、…

成長するために大切なことって、すごくシンプルだと思う。

久しぶりのブログです。アウトプットの習慣化をしないとインプットの質も下がってくるので、これからは意識的にブログを書いていこうと思います。 7月は、ASEANで働くを近くするウェブマガジン|アセナビの記事更新の目標を「平日毎日更新、目指せ月23本」に…

エスカレーターの乗り方には4種類ある?日本人の不思議さを考えてみた。

日本人は、周りに迷惑をかけないように気遣うことができる国民性も持っています。 僕はアジアしか行ったことありませんが、それらの国々と比較すると、やはり日本は異常なくらいです。 今日はその辺について、「エスカレーターの乗り方」を例に挙げて、興味…

あなたはどう?抽象⇄具体の行き来がスムーズな人ほど頭がいい!

こんな記事がありました。 コミュニケーション上手は○○のバランスがいい | GLOBIS 知見録 中身の結論を言ってしまうと、「具体と抽象の往復がうまい人は、コミュニケーションがうまい」でしょう。 今回は、このアイデアについて考えることを自分なりに言語化…

好奇心とは、自分の知識と知識の隙間である。

世の中には、知らないことがたくさん。 もっともっと未知なものに触れたい。 そして、新たな発見をしたい。 昨日のエントリーにも重なりますが、これらがぼくの一大テーマで、世間では「好奇心」という名の下で知られています。 でも、そもそも好奇心ってど…

音楽ド素人のぼくがコンサートを楽しんだ方法。

小学校からの友だちが、ワセオケでコンサートをやるということで、新宿まで鑑賞しに参りました。 ぼくは音楽に対してマジで知識も関わった過去も無く、ド素人ですので、こういうコンサートはよくわかりません。そんな中、いかに楽しむことができたか、ぼくな…

『貧困の倫理学』を読んで、固定概念のその先を考えること。

読みました。 貧困の倫理学 (平凡社新書) 毎日少しずつ読んでいたら、新書なのに一週間もかかってしまいました。 でも、時間かけてまで読んだ甲斐がありました。 今回は、読後に考えたことを徒然なるままに言語化しておこうと思います。 *書評ではありませ…

休学未経験だけど休学のメリットについて4つ考えてみた。

先日、「休学・留年の会」というイベントに参加してきました。 【本日開催!】休学、留年の会【フォームの記入をよろしくお願いします!】 | Facebook 休学をした人・したい人だけが集まって、ショートピッチをしたり交流をしたり、とにかく変な人ばかりいま…

「編集」ってどういうこと?自分なりに定義してみた。

今日、ある方とお話する機会をいただけました。メディアやwebの世界で超有名人である佐藤慶一さんです。お忙しい身であるのにもかかわらず、ぼくみたいなもんの話を真剣に聞いてくださって、とてもためになるアドバイスをいただきました。また、佐藤さんの「…

今 ぼくのいる場所が、探してたのと違っても。

表題のフレーズ、どこかで聞いたことありませんか? 分かる人にはわかる、Mr. Childrenの名曲『Any』です!ランニングしていた時に、この曲が言いたいことが自分にマッチしているなあと気づいたので、言語化しておきます。

みんなのプチハッピーを、シェアできるサービスがあったらいいのに。

今回は「こんなサービスがあったらいいな」っていう提案の記事です。昨日あったプチアッピーの原体験を元に考えてみました。 キーワードは「プチハッピー」と「自慢」です。

引き出しを増やすことで、コピーライティング的思考を養うことができるかもしれない。

昨日、こんな記事を書きました。 &amp;amp;lt;a href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/04/07/160518" data-mce-href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/04/07/160518"&amp;amp;gt;何気なく通り過ぎる景色にも、それぞれストー…

五感の先にあるものとは?人を動かすためには、結局経験が物を言う。

「人を動かしたい。」 自分の行動の終着点には、誰かを動かしたいという野望が常にあります。 そのためには、結局経験が物を言うなあと思ったので、そんなことを書いていきます。

気になるを刺激することは、人の行動を変えられる。

前回はこんな記事を書きました。 <a href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/01/28/124946" data-mce-href="http://massivecuriosity.hateblo.jp/entry/2015/01/28/124946">価値のあるメディアになるための「触覚」の可能性とその方法。 - Massive Curiosity〜旅と人から学ぶブログ〜</a> 価値のあるメディアになるための「触覚」の可能性とその方法。 - Massive Curiosity〜旅と人から学ぶブログ〜 そ…

価値のあるメディアになるための「触覚」の可能性とその方法。

現代社会は情報多量です。 インターネットにつなげば情報は無限とあります。google、キュレーション、そこから飛ぶ様々なウェブサイト。この無限ループからは逃れられません。 これだけ情報があふれているのだから、記事を読んで感動しても数日後には忘れて…

SF的世界平和。

最近は、世界が大きく真っ二つに割れています。 イスラム国か、そうじゃないか。 よく「世界平和」って言いますが、果たしてこのままの世界に平和は訪れるのでしょうか?そんなことを書いてみたいと思います。

世界から◯◯が消えたなら。

読みました。 世界から猫が消えたなら (小学館文庫) 作者: 川村元気 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2014/09/18 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (6件) を見る おそらく書評を書かれている方はたくさんいるので、印象に残ったフレーズとそこから感じ…